冷温にタイミングは関係ないのだ。後任は出力なり!

寒い。靴下を繰り返し履きしても、指先が白々しい。それでも、去年の今の時期から見比べたら、大層寒気は改善してきているという。
去年、私の体温は35.5℃だった手法。「熱っぽいんだ」「安心?エモーションは何ごと生じるの?」「36.6℃」「それは平熱でしょ」ってやり取りが蘇る。

いいえ、現にしんどいのは身体のトラブルだったな。連日、寒いの。勤め先や電車の室温なんて、はたして辛くて。背中がゾクゾクしてきて、寒さで
フィーリングがひどく向かう。断じて血行が酷くなってるのだとおもう。体調を冷ます食品ばっかり食べていたなぁ。

そういえば前日、勤め先の後輩が私の水筒の中身を聞いてきたので「生姜紅茶だよ」って答えたら、びっくりしていた。「シェイプアップですか?」って。
これは、体調を暖めるためにやる「普段から見込めるちっちゃな活動」なのよ。体調がぬくぬくするから、季節に関係なく呑むようにしているんだ。

もう一度後輩に「寒気答え」について教えてあげた。亭主も寒がりさんだから、ふと面白い作りだった系統。39℃位のお湯にしげしげと浸かって、
スキンケアをしてから青竹ふみを15分間やることを話したら、亭主は感心していた。「私もやってみます!」って。なんでも摂る人です。

現に、自分は「生姜紅茶」「お風呂にしげしげと浸かる」「青竹踏み」を通じてみて、こういう年間体温は36℃まで上がった手法。たまには憂さ晴らしで
さぼっちゃうこともあったけど、基本的に続けてきた。こういう36℃って、こういう一年に頑張った私の点数矢面だとおもう。とことん頑張ったね、自分!顔の肌にあるシミ。黒いメラニンを除去してしみのない素肌へ